濃野雅士の顔画像は?犯行動機は「風呂の湯の量」が原因?余罪はあるのか?

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23日夜、濃野雅士容疑者(60)が、娘(28)と揉め、娘を平手で殴ったなどの疑いで、逮捕されました。

今回は、濃野容疑者の顔画像、Facebookや事件現場、犯行動機、余罪について解説しようと思います。

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事件の概要は?

23日夜濃野雅士容疑者(60)は、娘(28)と揉め、平手で殴るなどの暴行をした疑いで、逮捕されました。

事件の詳細ですが、

大阪府警交番相談員の男が姫路市内の自宅で口論になった娘の顔を殴ったとして昨夜、現行犯逮捕されました。

暴行の疑いで逮捕されたのは、大阪府警曽根崎警察署の交番相談員濃野雅士容疑者です。 警察によりますと濃野容疑者は23日午後8時半ごろ、姫路市の自宅で、同居する28歳の長女の顔を平手で殴った疑いが持たれています。

出典元:サンテレビジョン

だそうです。

また今回、長女の娘濃野容疑者の肩を殴り返したとして暴行の疑いで逮捕されたようです。

今回の事件に対して、濃野容疑者は次のように供述し、容疑を一部否認しています。

「手を払ったけれど酒に酔っていたからよく覚えていない」

出典元:サンテレビジョン

酒に酔っていたとはいえ、殴ったのはまずかったでしょうね。

娘さんも殴り返してしまったのは良くなかったかもしれませんね。

和解できればいいのですが、、、。

濃野雅士のプロフィールは?

濃野容疑者のプロフィールをまとめておきます。

名前 濃野雅士(のうのまさし)
年齢 60歳
職業 大阪府警曽根崎警察署の交番相談員
住所 姫路市網干区
家族構成 長女がいる。他は不詳

警察署で働いている人が、このような暴行事件を起こしてしまったことは残念ですね。

奥さんと今も結婚中であるかは定かではありませんが、いたとしたら今回の事件に対して、旦那と娘同時に逮捕されたことに嘆いているでしょうね。

濃野雅士の顔画像やFacebookは?

濃野容疑者の顔画像ですが、まだ公開されていませんでした。

分かり次第、載せさせていただきます。

また、濃野容疑者のFacebookアカウントがあるかも調べてみましたが、本人と特定できるものは見つかりませんでした。

気になる方は、検索結果のみ載せておきますので、ご確認ください。
⇒Facebookアカウントの検索結果はこちら

珍しい苗字なので、やっていれば検索ですぐ見つかりそうですが、同姓同名の方もいられなかったことからやっていなかった可能性が高そうですね。

事件現場は?

事件は、姫路市網干区にある濃野容疑者の自宅で起こりました。

濃野容疑者の自宅の地域はこちらになります。

赤枠で囲ってあるところに濃野容疑者の自宅があったようですね。

海が近く、良さそうなところですね。

また、濃野容疑者の自宅が公開されていましたので、載せておきます。

濃野容疑者の自宅

濃野容疑者の自宅

濃野容疑者の自宅

濃野容疑者の自宅

出典元: サンテレビジョン

立派な一軒家ですね。

車も2台持ちなので、裕福な方だったのではないでしょうか?

犯行動機は「ふろの湯の量」!?

では、なぜ今回このような事件が起きてしまったのでしょうか?

実は今回の事件、どうやら「風呂の湯の量」が関係しているようです。

濃野容疑者と娘は、ふろの湯の量を巡るトラブルで口論となり、そのことが原因で、娘を平手で殴ってしまったようです。

それに、腹を立てたのでしょうね。

娘も、父親である濃野容疑者の肩を殴り返してしまったようです。

これだけ聞くと、親子喧嘩が大事まで発展したようにしか見えませんね。。。

笑っちゃいけないのかもしれませんが、少し笑いがこぼれてしまいます(笑)

親子関係は良好だったのかは分かりませんが、風呂の湯の量で揉めているところから、仲の悪さは感じないのですが、実際のところはどうだったのでしょうね。

濃野容疑者の奥さんは、嘆いているというよりは、呆れているかもしれませんね、、、(笑)

親子関係が早く修復することを願っています!

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濃野容疑者の余罪は?

濃野容疑者には余罪があるのでしょうか?

どうやら濃野容疑者は、去年の4月にも問題を起こしているようで、姫路市内の駅でJR西日本の駅員に暴行を加えた疑いで、一度逮捕されているそうです。

普段から、少し暴力的なところがあったようですね。

損な事件を起こしたにもかかわらず、警察署で働けているということは、会社仲間からは信頼は厚かったのかもしれませんね。

今回、また暴行事件が起きたことに対して、警察署は残念に思っているでしょうね。

感想

今回、娘に暴行した理由が、「風呂の湯の量」であったことには、驚きましたね。

親子喧嘩も度を越せば、警察沙汰になるのですね。

親子関係はいろいろと複雑なところもあるかと思いますが、このような事件に発展しないように、日ごろから円滑なコミュニケーションをとる必要があるのかもしれませんね。

早くこの親子が和解できることを願っています。

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